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旬刊旅行新聞に鈴木代表理事のコラム掲載開始

2020年に向けて海外観光客の増大するなか、旅館&ホテルが抱える課題を解決し、ビジネス・チャンスを生かすための戦略を5回シリーズで提案!

海外からの観光客4000万人を目標に、旅行業界全体でインバウンドに取組んでいますが、さまざまなトラブルが発生しています。しかし、日本の人口減や経済力の低下を考えると、外国客の集客は、事業継続のためには重要なポイントです。

受け身型の営業スタイルから、提案型の営業スタイルに変わること。それには、将来を見据えた経営者の意識改革と、人材確保や新しい宿泊&メニュー開発などの積極的な取組が必要です。

そして、インバウンド対策としては、QRTを活用した多言語対応や中国人向けのカード決済、予約キャンセルの補償、病気やケガが発生したときの保険など、解決しなければならない問題があります。また熊本地震のような場合の建物補償や休業補償など、現状の保険では対処できないリスクマネジメントにも対策しておくことが大切です。

 

<掲載コラム5回シリーズ> *ダウンロードしてご覧ください。

儲かる旅館像 1.pdf

儲かる旅館像2.pdf

儲かる旅館像3.pdf

儲かる旅館像4.pdf

儲かる旅館像5.pdf

プレスリリース   2017/12/04   edra

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